• 2018年3月注目のICOランキングTOP10発表!

    で2018年3月にアクセス数が多かったICOのTOP10を発表いたします。以下はランキングです。Wanchainのチームの構成はおよそ38名で技術力のあるFactomプロジェクト出身やHuaweiのトップエンジニアがいるなどなど目標達成のための技術力は十分あるのではないかと思われます。Aion ICONとの協力関係ニュースや3月にBinanceに上場したことによりアクセス数が増えました。中国の大手企業Alibabaと名前が似ているため、名前だけで注目を集めました。調べた所、Alibabacoinの所在地はドバイでアリババとの関係性は全くないと判明。中国のAlibabaが商標権侵害だと主張し訴
  • 【2018年2月版】ICOカテゴリー別人気ランキング

    COINJINJAのICOの個別ページでアクセスが多かったカテゴリー順にランキングしました。主なプロジェクトも抜粋しています。集計かなり大変だったのでぜひご覧ください!! 集計プロジェクト数:上位50個3つがランクインしたインフラ。目標額全て(37,500ETH)を調達しきったArcBlockは気になってます。 ブロックチェーンを駆使した出会い系など面白いものがどんどん出てきています。あっ、出会い系という言葉がナンセンスですね、オンラインデーティングアプリです。 あるブログではアマゾンを凌駕するかもと言われてるShopin。ICOは3/31までですので興味ある方はどうぞ。 スーパ
  • 【2018年3月版】カンファレンス/ミートアップスケジュール

    (※2018年3月7日更新) <span> </span> <span> </span>ブロックチェーン関連のカンファレンス@バンコク <span> </span> <span> </span>RetailWeek Live <span> </span> <span> </spane>カンファレンス@パリ <span> </span> <span> </spane>カンファレンス@ヨハネスブルグ <span> </span> <span> </span>カンファレンス <span> </span> <span> </span>D4Cカンファレンス <span> </s
  • 2018年2月注目のICOランキングTOP10発表!(純粋なアクセス数)

    で2018年2月に注目を集めたICOのTOP10をCOIN JINJAのアクセス数をベースにして編集部の独断と偏見を加味した独自の目線でランキング形式で発表していきます。最近、市場がよくないので安全で上場が手前の非上場ICOに投資する方々が多いと思います。ICO投資はかなりリスキーですが銘柄によっては大きなリターンも期待できるのでちゃんと見極めて参加する価値はあると思います。以下はランキングです。健康記録をブロックチェーンに記録します。マーケター、医者など人員採用を積極的にやっているので興味ある方はご参考ください。AI、ロボット、ドローンをもとに人々のニーズに応じてどこでもなんでも配達できる
  • 今更聞けない「ICOとは?」をわかりやすく解説

    COIN JINJAはICO情報サイトなんですが、改めてICOについて説明していこうと思います。 ICOは新しい資金調達の手法として注目されており、成功すると一気に100億円や、これから会社を作るようなチームでも数億円の資金調達が出来る手法として、2017年に入ってから注目を集めています。新しい仮想通貨を作る資金を、仮想通貨の発行で調達するクラウドファンディング的な手法です。分かりやすいように例で説明します。 新しいマリオのゲームを作成する為に、マリオコインを10,000コイン生み出すとします。1コインが10,000円だとしたら、これをICOして全部販売すると、1億円の資金調達になります。
  • 最安値でイーサリアムを購入出来るのはどこ!?国内仮想通貨取引所比較【ICOへの参加STEP.2】

    通常、ICOに参加するのには、そもそも仮想通貨を持っていなくてはなりません。ビットコイン(Bitcoin/BTC)やイーサリアム(Ethereum/ETH)などの主要な仮想通貨でICOのトークンを購入する事が多いからです。一般的には、イーサリアムがICOのトークンで使われることが多いので、今回はイーサリアムをどうやって購入するかについて説明していきます。参考:まず、比較表をお見せします。<table> <tr> <th>仮想通貨取引所名</th> <th>取引手数料</th> <th>日本円</th> <th>出金手数料</th> <th>取引所</th> </tr> <tr> <
  • 2017年12月注目のICOランキングTOP10発表!

    で2017年12月に注目を集めたICOのTOP10をCOIN JINJAの個別ICO紹介ページへのアクセスの多さをベースに編集部独自の目線でランキング形式で発表していきます。(※QASHなど日本のICOは別途詳細な記事にします)・1ドル=112円・1ETH=110,000円・!BTC=1,840,000円・100万円以下切り捨て11月が1ETH=50,000円で計算していたのでETHで調達して今もホールドしていたチームが羨ましいです。調達したETHをいくら現金化したかとかは不明なのでその点はあしからず。<br><br>ビットコインのように高い送金手数料をなくし、カジノでも使えるウォレット
  • ICOスタートしてすでに高騰しているBreadとは?

    12月16日、スタート開始から1時間ほどで完了して超期待されていた約32億円を集めてICOを完了しました。こういうの見たらICOってやっぱりスゴいって感じます。そして余韻冷めやらぬ中、12月24日にに上場しました。ビットコインの多機能ウォレットです。で既にダウンロードされているとは!しかももBreadの中に、、、スゲェの一言です。多機能ウォレットという言葉がふさわしいアプリではないでしょうか。とを1つのアプリで完結してます。この先は銀行の衰退に繋がっていくのでしょうか、気になります。あれ?って結構厳しいですね(^_^;)コメントも細木数子やサッチー並にかなり辛口です。まだまだバグ
  • 【ランキング】ICO時価総額ランキングTOP5

    年末になったんでもうこれ以上デカいICOは登場しないと踏んでランキングほ発表します。(順位変わったら即修正しますwww)仮想通貨ユーザーは必須のサイト、でTOKENでフィルタをかけてmarketCap(時価総額)順に並べました。但し、一部はCOINのカテゴリに入っているので、抜き出しているものもあります。(イーサリアムとかですね)ランキング上位はICOから上場に至った通貨が多いですね。いわゆるICOドリームってやつでしょうか、夢があって最高です!日本の上場企業の時価総額と照らし合わせてみましょう。どれだけ凄いかがよく分かります。(1ドル=112円換算)ビットコインの時価総額は12月22日現在
  • 【ランキング】ICO調達金額のTOP5を発表

    クリスマス目前ですが、仮想通貨&ICO界隈の盛り上がりは衰えることを知りません。「クリぼっち」なんて言葉が出てきましたが億り人の皆さまにおかれましては素敵な方とお過ごしの予定のこととお喜び申し上げます。私は「クリぼっち」です、しかも億り人でもないです。では気を取り直して早速ICO調達金額のトップ5をチェックしましょう。は独断と偏見の色が強かったので今回は調達金額をしっかり調べました。トークンに流動性を持たせ、トークン同士の売買を可能にします。イスラエルの企業が発行元でベンチャーキャピタリストの1人でBancor出資者でもあるティム・ドレイパー氏は「あと2年待って欲しい」とガチホ希望らしいです